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2015-08-31

Horror Legend: Wes Craven





このブログ記事はウェス・クレイヴンに捧げます。

Wesley Earl Craven
1939 - 2015





ホラーアイコン、
ホラーレジェンドのウェス・クレイヴン(以下WC←めっちゃトイレみたいw)が
今日亡くなったと知ってとても残念です。

80’sホラーを築き上げた一人と言っても過言ではない、
とても特別な人物なのです。



WCのビッグファンなので、
今週は夜更かししてWCマラソンをしようと思います。


WCが監督、プロデュースした人気作品はたっくさんあるけど、
個人的に好きなタイトルをリストにしてみました。

今週この中から数作品を観賞予定です。

皆さんも気になったら観てみてください。

※俗悪で低級なものが苦手な方にはおすすめしません。
作品を観てトラウマになったというクレームは受け付けませんのでご了承ください。
以下小さなネタバレあり。



エルム街の悪夢
A Nightmare on Elm Street(1984)


若きジョニデが血まみれ、メッタメタになってしまうけどファンでも泣かないでね。



サランドラ
The Hills Have Eyes(1977)




皆がヒーロー犬ビーストを応援してしまうだろう。





サランドラ II
The Hills Have Eyes Part II(1985)




回想シーン多くてイライラする!





壁の中に誰かがいる
The People Under the Stairs(1991)



童話的、爽快ホラー(笑)
エンディングの"Do the right thing"がツボります。
そういえばドラマ化はなくなったの?



インキュバス 死霊の祝福
Deadly Blessing(1981)


若きシャロン・ストーンがかわいい!
タイトルは、"A Nightmare on Amish Street"(アーミッシュ街の悪夢)に変えたほうがいいね。




どの作品も、ただのグロい、下品、悪趣味なホラーなだけではないのですよ。
WCはメッセージをきっちり加えているんですねぇ。
捉え方は人それぞれですが、
堅いことを考えずに、スナックを抱えて映画鑑賞をお楽しみください。



じゃあバイ

Bye ((ヾ( ^-^)ゞ Byeー♪































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